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■ パソコンPOSレジ
◆ e-POSの特徴
◆ 導入事例
◆ 動作環境
◆ 価格
■ 牛乳宅配管理
■ 医用画像管理
■ 遠隔保守

◆ パソコンPOSレジ 「e-POS」の特徴


特売対象商品設定画面

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特別売り出し期間の設定を細かく行えます

デフォルトの割引金額を設定し、そのまま利用することすることもできますが、売出日期間毎に、商品・顧客・支店別に売出金額を設定することがきます。

今月の特売は全商品5%OFFだけど、特定商品のみ10%OFFにするというような使い方に特化しています。

※本製品は平成31年10月1日から実施される消費税軽減税率制度(複数税率)に対応しています。
直感的に使えるタッチパネル

e-POSはタッチパネルでの利用をお勧めしています。「高いのでは?」と思われがちですが、CRTモニターで5万円、薄型LCDで10万円程度で購入することができます(参考:タッチパネルシステムズアイ・オー・データ)。液晶一体型パソコンも20万円程度です(参考:CONTEC)。

商品管理などはキーボードとマウスを使い、レジはタッチパネルを使う。そんな柔軟な使い方が魅力です。

e-POS
POSレジメイン画面

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パソコン200台までLAN対応 (1台でもOK)

データベースエンジンにはオープンソースのFirebirdを使用しています。フリーソフトですが、高速かつ、安定性があります。200台程度のクライアントPCで、サーバーのデータを同時に共有することが可能です。もちろんスタンドアロン(1台だけ)でもご利用できます。(Firebirdについての説明はこちら
電子ばかりと連動してバーコードラベルを出力

生鮮品は足が速い商品のため、通常の商品とは別に管理することが必要です。e-POSでは、毎日の入力に適した簡易な入力画面を用意し、朝の仕入れから値付けをスピーディにサポートします。

簡易ラベルに加えて、惣菜等のラベルに必要な保存方法、調理方法、原材料等の細かな情報を出力することもできます。


生鮮品ラベル出力

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ハンディスキャナで在庫・仕入を入力

ハンディスキャナを利用して在庫・仕入を入力し、毎日の売上を差し引きすることにより、常に正確な論理在庫数を知ることが可能になります。パソコン上で在庫数の確認ができるので、正確な発注が可能になります。
本支店のデータの同期を自動でとります

「商品などのマスタデータは本店から支店に送りたいし、支店の売上や在庫データは本店で見たい」。従来は高価な専用線を引くなど、大変な経費がかさんだものですが、ブロードバンド化が進んだ今では、インターネット(FTPサーバー)経由、もしくは、NTTのフレッツ・グループアクセスを利用して、安価に本支店のデータ同期を実現できます。
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